フィリピン ロングステイ 年金生活 海外移住 フレンドシップクラブ セカンドライフの新しいかたち体験してみませんか。

サポート体制の充実

海外での生活の不安

海外では言葉も分からず、知合いもいない、一人で病院や買物にも、行くことができない。
そんな状況で、ロングステイしたら、3ヶ月は持ちません。

海外生活をするにあたり、不安であったこと(2012年ロングステイ財団調査)

2012年に、ロングステイ財団が行った調査の一部です。
海外生活をするにあたり、健康や治安、事故などの突発的な対応に不安を持つ方が多いのがわかります。
フレンドシップクラブは、安心できる敷地内にあり、サポート体制があるため、これらの不安が軽減されます。

充実した生活サポート体制

日本人看護師による医療相談

日本人責任者が駐在しています。
また、比人通訳が常勤しています。
現地のメイド、ボーイ、ドライバーが皆さんのお世話をします。
日本人看護師が、日本からきて、医療相談、健康相談にお答えします。

和食の提供

朝食献立て

朝食献立て

フィリピン料理は、肉類が中心です、そして、ほとんど野菜が出ません。私どもは、日本人栄養士指導のもと、和食中心の料理をお出しします。
野菜サラダも、常時、お出しするよう心がけております。

ヘルスケア

Angeless Univercity Faundation病院

体調不良の際には、スタッフが病院に付き添い、診療手続きをサポートします。
AUF(Angeless Univercity Faundation病院)には、ジャパンデスクがあり、日本人駐在員が、対応してくれます。
万一、入院が必要になった際には、入院手続き、スタッフ同泊、退院手続き等をサポートしますので、安心して、治療に専念できます。

孤独にならない付き合い

FRIENDSHIP CLUBスタッフ

現地で生活されている皆さんと、ゴルフ、食事、宴席を楽しんだり、時には、小旅行してみたり、ご自分の好きなペースで参加できます。また、ホスピタリティー豊かなスタッフ達が、皆さんに明るく接してくれます。

万が一の介護に備えて

一年中温暖ですので、看護のリスクはそれほどありませんが、万が一、看護が必要になっても、ご安心ください。
ホスピタリティー豊かな介護士、メイドが、マンツーマンで皆さんのお世話をしてくれます。ですので、在宅看護が可能です。

資料請求・ご意見・ご質問などお気軽にお問い合わせください。

テクニカルブレイン株式会社 フレンドシップグループ

0120-028-172/03-3837-4551(携帯・PHS)

受付時間10:00~17:00 土・日・祝休